経営基本方針
会社方針
「できない品物はない」それが私たち宝電機の合言葉です。
品質、納期、価格、色々と発生する製造の問題、お困りの事は何なりとお申し付けください。
当社の技術が、不可能を可能にします。
品質方針
顧客満足を最優先に
「品質マネジメントシステムの継続的改善」
「資源の有効活用」
「固有技術の確立」
を3本の柱として
世界に通用する企業を目指す。
環境方針
理念
新しい価値を考え創造する人を育てることを柱とする。
基本方針
高秀グループ各社は、環境問題を改善の鍵と捉え、環境負荷の低減 資源の有効活用、コンプライアンスの実践継続的改善によりピカピカ工場を目指します。
具体的な環境目標として、政府目標である
最終目標:2050年カーボンニュートラルの実現
中間目標:2030年までにCO2排出量を2013年度比46%以上削減
を掲げ、温室効果ガスの低減に積極的に取り組みます。
行動指針
- 何もしない 何も考えない ⇒ どんどん悪くなる
- 現状を維持しようとする ⇒ 少しずつ悪くなる
- 現状を少し良くしようとする ⇒ やっと現状維持
- 現状を良くしようとひたすら努力する ⇒ 少しずつ良くなる
- 現状を否定し、良くなる方法を毎日考え3つ以上手を打つ ⇒ どんどん良くなる
(解説) コンプライアンスの実践
コンプライアンスの実践とは、法令厳守という狭い意味ではなく、
組織が社会的要請に適応すること、企業で働く人が正しい行動をとることです。
業界の慣例、商道徳を守ること、隣近所に迷惑をかけないということもコンプライアンスです。